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      <title>住基ロマン飛行隊</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>ラーメンが大好きお嫁さん</title>
         <description>「つりにいくから水筒にお湯を入れてくれ」

とお嫁さんに頼むコイケさんだった。そのお湯を使って
外でラーメンを食べるという作戦だった。

しかし
お嫁さんは気をきかして
水筒にコーヒーを入れたものだから

インスタントラーメンにアツアツのコーヒーをかけてしまうことになり
世にも奇妙なコーヒーラーメンができあがってしまい

作戦は見事に失敗。

三人はがっかりする。



しかし最後は、「なんだあ。そんなことだったら
もっと早くに言ってくださればいいのに」


とお嫁さんが、コイケさんの気持ちに気づき

コイケさんは、思う存分大好きなインスタントラーメンを食べることができるようになって

めでたしめでたし

でその巻きは終わる。

そんなふうに
なぜだかその日の放送分のＱちゃんのストーリーを克明に覚えているのだけれど。

私の記憶が確かなら

コイケさんのお嫁さんが登場したのは

後にも先にも、それ１回きりだった。


次の回の放送からはずっと、いつ見ても

コイケさんは、あいかわらずラーメンを食べていた。食べ続けていた。

しかもひとりで。


子供心にとっても気になっていた。



別れたんやろか？あの二人？


もちろん今も気になっている。



だけどそんなことどこの誰に尋ねればいいのか
わからない。


くすぶったままなのである。


コイケさんの、お嫁さんは、いったいどこに消えてしまったのか？

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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:21:15 +0900</pubDate>
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         <title>伝説の営業マン</title>
         <description><![CDATA[独身OL時代、営業職だった私は、バリバリ仕事をするタイプでは
なかったし
契約をとろうとヤッキになるタイプでも
なかったけど

あんまり成績が悪いと
やはり肩身が狭かった。


営業の世界は厳しくて
結果が全ての世界だった。

「遊んでました。でも売上達成できました」

のＡさんと

「一生懸命がんばりました。でもゼロでした」

のＢさんでは

Ａさんの方が高く評価される。


一度うちの社のトップセールスの人と
引継ぎのために同行したことがあったけど

スーツなんかもビシっと決めて
かっこいい人だったけど。

担当者の人との商談にも
同席したけど

その担当者が
たばこを出した時に

その人は

すかさず自分のライターを出して
火をつけて

ササッとその担当者に差し出したのだ。


それを見て、なんかちょっと興ざめしてしまったことを思い出した。

営業マンたるもの
そのくらいしないとやっぱダメなのかなあ？

じゃあ私も常にライターを携帯していて
取引先の担当者がタバコを出したら

ササッとライターを出して
火をつけて差し出さないといけないのかなあ？

やっぱできない。そこまでは。

なんて思った記憶が残っている。


その人は
ヤクザさんに二階から突き落とされて
大ケガをしてしばらく入院したけど
退院したら
松葉杖をつきながら営業に回って
残りわずかの日数でその期のノルマを
達成したスゴイ人だということだ。

なんでヤクザさんに突き落とされたかといえば
ヤクザさんの彼女と恋仲になってしまって
そのこと知られてしまって
怒ったヤクザさんが二人が密会している
現場に乗りこんだんだって。


まあ噂だからどこまで本当かどうかは
知らないけれど

当時営業所内ではすっごく有名になっていた。<br/><br/>


]]></description>
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:20:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>期間限定白菜ノイローゼ </title>
         <description>今朝もおばあちゃん(義母）は


畑でとれたての大きな大きな白菜を１株持ってきてくれた。


きのうもおばあちゃんは
とれたての大きな大きな白菜を１株持ってきてくれた。


おとといもおばあちゃんは、
とれたての大きな大きな白菜を１株持ってきてくれた。


野菜室には、２株入るのがやっと。

残りは台所のすみに無造作に転がっている。


先週もらったやつもまだ使いきっていない。



白菜だらけ。


もう白菜はいらん。もってこんといて。
かさばってしゃあないねん。困っとんねん。


なんて罰当たりなことはとても言えない。



昨日も今日も明日も白菜料理


それでもなかなか減らない

食べても食べても追いつかない。



そんな私は

期間限定白菜ノイローゼ



他にもあるよ



期間限定きゅうりノイローゼ
（あたしは世の中の野菜でできゅうりが一番嫌い！！）


期間限定白桃ノイローゼ


期間限定なすびノイローゼ



夫の実家が農家ゆえの、ぜいたくなノイローゼなのかもしれません。

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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:20:24 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>国松くんのお通りだい！（ハリスの旋風）</title>
         <description>「国松くんのお通りだい！（ハリスの旋風）」というアニメ番組を
なつかしく思い出した。



「国松くんのお通りだい！（ハリスの旋風）」は、祖父の家によく見に通った。

祖父は、二男の嫁とケンカして、
ブラジルから帰ってきていた。母の父である。

しばらくうちに住んでいたが
うちが狭いため、近所に家を借りて住むようになった。

「国松くんのお通りだい！（ハリスの旋風）」は
再放送だったので毎日、放送していた。

私は鍵っ子だったので、家に帰らずに、祖父の家で、
そのアニメを見終わって帰ると
母が、帰宅していたので、ちょうどのよかったのだった。

内容はもうほとんど覚えていないけれど、
主人公は、剣道の得意なバンカラな少年国松くんだった。

国松くんの父親は確か屋台のラーメン屋さんだったと思う。

国松君は「明日のジョー」のジョーと顔がよく似ていた。


どっちもちばてつやさん作だったからかもしれない。

まあそんな感じで、なつかしさは尽きることがないのだった。

うーんなんかあの頃に戻りたいなぁ。

すっかり、「懐古モード」のようです。



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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:19:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>疾風怒濤の冬休み</title>
         <description>今日から冬休み

今日は雪だし寒いのでなかなか外にも行けず

子供たちがべったり家にいる。

５分おきくらいにケンカをしている。

うんざり。

それだけでなく


「おかあさんジュース」とか「おかーさんお腹すいた」

「おかあさんあのね・・・」と雑談の相手をさせられたり
「おかあさん、お兄ちゃんがね～」「おかあさん、はるがね～」

と互いのいたずらを告げ口に来たり。


とにかく兄弟でふたりして、母親をフルに使う。


くたびれる。


それはいいが、ケンカだけはいいかげんにしてほしい。



「あんたら、ケンカばっかりしてると
お母ちゃんストレスたまって
寿命縮まるんやで。
お母ちゃん、はよ死なせかったら
どんどんケンカしな！
こんなお母ちゃんやけど、おらんかったら
困るで～ええんか？」


とちょいとばかりおどしてやった。


しばらくしんとなった。


けど、じきにまたケンカが始まった。



エネルギーがありあまっているので

プロレスみたいなケンカだ。


家中走りまわっている。





冬休みはまだはじまったばかりである。



やれやれ。
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:19:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＮＨＫ特集「激写　篠山紀信　山口百恵」　 </title>
         <description>昨日
夜もかなり更けた頃

ＮＨＫ特集の
「激写　篠山記信　伝説のヒロイン山口百恵」

という番組を見た。

偶然見たのだが、惹きこまれるようにして見た。


夫はその昔百恵さんのファンだったようで
彼の少年時代にこの町の体育館に彼女が来た時の
感動を目をうるませながら今でもたまに私に語る。

夫は両足を簡易マッサージ器の上に乗せながら

口をあんぐりあけて、ほぼ熟睡していた。

無理やり起こすこともないので

そのまま寝かせといた。

で、私は画面に釘づけにされて見ていた。

少女時代から全盛期の頃の写真が

次々と画面に登場した。


綺麗だった。どの写真も実に妖しげで
艶かしいのに、いやらしくなく気品にあふれ
不思議で独特な雰囲気をかもしだしていた。

ほわーーんとしながらついつい見入ってしまっていた。


途中で作家の林真理子さんが登場した。

その時、夫は急に目を覚まし、
林真理子さんの、どＵＰの画面をちらっと見て、

「あかん、眠い。明日早いし。寝てくるわ」と言って

寝に行った。

結局夫は、百恵さんを一目も見ることなく就寝した。残念でした。


それにしても林真理子さん
なんだかとっても美しくなられたなあ。

と思った。

歯の矯正をされたとかどうとか聞いたことがある。

それにお痩せになったようだ。

そういえば以前、「この私があと手に入れていないのは「美しさ」だけ」

というようなフレーズをどこかで読んだ記憶がある。

彼女の著書「美女入門」の宣伝だったかしら？



いやあ、とにかく見応えがあった。いいもの見せてもらった。

ラッキーだったかも。知らない歌とかもＢＧＭとしていっぱい流れた。

まあ私は特に彼女のファンでもなんでもなかったけど。
なんといっても私は原田知世さんのファン。

でもどことなく似ている部分がこのふたりには
あるように思った。


やっぱ日本の古きよき時代の詩的で叙情的な雰囲気かな？

まあ百恵さんは、芯が強くて凛としていて

知世さんは、はかなくて可憐なような気がする。



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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:18:53 +0900</pubDate>
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         <title>買っときゃよかった。でも買っておいても</title>
         <description>夫の会社の取引先の人が

有馬記念で大もうけしたらしい。

１０００円が４８００００円になったんだって！

信じられないくらいの大儲けをされたのですね。


競馬のことはよくわからないけれど


めったにない大穴だったということなのでしょうね。

ウルトラ級の万馬券？

１万円買っていたとしたら４８０万になる計算だ。


すごいなあ。




「買っときゃよかった」

とその人に買うのをすすめられた誰もが口惜しがっていたということだ。

もちろんその中にはうちの夫も含まれていた。

でもたくさん買えば買うほど

その配当金は少なくなるということでしょう？

全国で

「買っときゃよかった」と

口惜しがっている人たちがみんな買っていたとしたら


たいした配当金にならなかったわけよね。




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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:18:30 +0900</pubDate>
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         <title>冬期講習会で出会った印象的な文章</title>
         <description>さすがに年末

なんか気ばかりあせる。


子どもたちは、今日も部屋の中を
いっしょうけんめい掃除していた。

たすかるわー。

ありがたいわー。おおきにーー。

大掃除は着々と進んでいる。

換気扇も洗ってあげると言ってくれたけれど

さすがにちょっとそこまでは・・・・・。


といいながら結局洗ってもらった。

今日で午前の部はとりあえず終了やれやれ。


今日の英語の例文は、アマチュアマラソンランナーの感動的な話だった。


生徒の中のうちひとりの
英作文が気になった。
自分の友人について書く作文だったのだ。


Ｉ　have few friend .
I can&apos;t make friend with........

ぼくはみんなに気軽に声をかけられないので
友達ができない。


といったような内容だった。

その子は、ものすごくよくできる生徒だった。
その子の通う中学でいつも成績はトップ！
屈託なく明るい子だと思っていたけれど・・・。

その作文により、なんかふっとその子の
さみしい部分を垣間見たような気になった。


返答に

I hope that you will make many friends in your new scholl life 

と書いておいた。

その子の昨日の作文には
科目の中で数学が一番好きで
なぜなら答えがぴたっと
決まったときうれしいからと書いてあった。


私も数学が好きだ。
どうして好きなのか
よくわからないけれど
楽しいと思う。

そういえば国語の問題で

「数学は、最も簡潔な形で広い内容のことを
表現できる国語である。」
という中谷宇吉郎氏の文章と出会えたことも
この冬期講習会でのおおいなる収穫だったようにと思う。</description>
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:18:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>結婚式の記念写真入りパネル時計 </title>
         <description><![CDATA[「結婚式の記念写真入りパネル時計 ｣<br/><br/>

実は数日前から

テレビの近くに否応なしに飾っているものがある。

それは、結婚式の時に結婚式場からもらった

結婚式の記念写真入りパネル時計だ。

夫は紋付袴姿で扇子を持ち、
私は白無垢で綿ぼうしをかぶって写っている。

気恥ずかしいったらない。でも飾っている。

義母（夫の母）が、

「物置きそうじしていたら、こんなもんが出てきた」

と言って持ってきてくれたのだ。ほこりをかぶっていたそうだ。

最初子供たちもそれを見てニヤニヤしていたが
今は無反応。見飽きたみたいだ。


そういえば以前結婚式のビデオも出てきて

家族みんなできゃあきゃあ言いながら見たことがある。


テープで録音された自分の声に違和感を感じるように

映像の自分は、鏡で見ている自分とは大幅に違っていた。


しぐさが子供っぽくてあどけないというか幼かった。

目つきに落ちつきがなくてキョロキョロしていた。


父が式の最初からずっと泣いていたことは
知っていたけど

母も泣いていたのだとビデオを見て初めて知った。


私は結婚式で全然泣かなかった。
ずっと笑っていた。あほみたいだった？


ビデオの中の母が目頭を抑えている場面を見て
急にドドドドッと、こみ上げてくるものがあり、泣きそうになった。




ビデオを見ていた子供たちの

「おかあさんは、全然今と変わらないね」


という言葉にすっかり気をよくしている
単純な私

さすが我が子。


母の機嫌がよくなるツボをよく心得ている。
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:17:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジョージアの皮のコートのプレゼントのＣＭに出てくる三枝師匠が妙におかしい </title>
         <description>ジョージアの皮のコートのプレゼントのＣＭに出てくる三枝師匠が妙におかしい 

見た。見た。「水曜日の情事」

仕事を終えてもうダッシュで

帰ってきて９時１０分過ぎくらいから見た。

なんかためだ。

こういうの。だめだ。なんか茶番劇。


って思って、途中からＮＨＫ「その時歴史が動いた」
に変えた。

でもまたちょっと気になって

「水曜日の情事」に戻した。


やっぱだめだ。

で、また「その時歴史が動いた」に戻した。


でもまた気になって


「水曜日の情事」に戻した。


なんでも、石田ひかりさん（役名みさお）と天海祐希さん（役名ど忘れ）が
１８の頃に
ひとりの男をめぐって熾烈な戦いをくりひろげたもよう。

卑怯な手を使って石田ひかりさん（役名みさお）から
天海祐季さん（役名ど忘れ）がその男を横取りしたようだ。

石田ひかりさん（みさお）はそのことを根に持っていて
どうやら天海祐季さん(役名失念）に復讐するつもりでいるらしい。



そんな姑息な手段を使う女なんて
ヤな感じ。

取るなら正々堂々と勝負してとったらんかい！！

とりあう男は、この際どうでもｙくてこ

たぶん復讐のダシに使われているだけの
哀れな男なだけなのかもしれない。

「その時歴史が動いた」

天下を手に入れた秀吉だが
ただひとつ
「お市の方」だけは手に入れられかった。

さぞかし心残りだっただろう。

うぅぅぅぅぅ。かわいそう。

そういえばお市の方は

以前ＮＨＫで

あの故夏目雅子さん

が演じていらした。とてもお美しかった。
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:13:53 +0900</pubDate>
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         <title>どうせポイントを貯めるなら、明確な目的を。</title>
         <description><![CDATA[どうせポイントを貯めるなら、明確な目的を。</br></br>

どうせポイントを貯めるなら、目標を決めておきたいもの。</br>
カタログやクレジットカード会社のサイトなどに、何と交換できるのかが載っていますから、ソレを見て目標を決めておくとよいでしょう。</br></br>

ポイントで交換できるものといえば、カード会社でのオリジナルグッズはもちろん、商品券や図書券などの全国各地で使える金券など、さまざまなものに交換できます。</br>
あれこれ目移りしてしまうかもしれませんが、やはり最終的には何に交換するのか、を決めておいた方が効率的にポイントを貯めよう、という気持ちになるものです。貯金と一緒ですね。</br>
漠然と貯めているだけでは、結局無駄になってしまう場合もあるのです。</br>
たとえばポイントをためてマイルに交換して旅行に行きたい！といった明確な目的を決めることによって、ポイントをより楽しくコツコツ貯めることもできるのです。</br></br>

どうしても特別こう使いたい、といった目的が見つからないのであれば、楽天やヤフーショップなどのショッピングサイトで使えるポイントに交換するというのも手だと思います。</br>
クレジットカードのポイントはある一定以上貯めなければ何かと交換する、ということができませんが、こういったポイントと交換するように提携しているクレジットカードの場合は、少額のポイントでもショッピングサイトで使えるポイントと交換できるので、使い勝手がよいのです。</br></br>

また、そもそもポイントとして貯めるのではなくて、クレジットカードを使った時点で何パーセントかを割引してくれるといったカードもありますので、ポイントを貯めたところで何に使うわけでもなし、といった人の場合は、そちらのタイプのカードを検討してみるのもよいでしょう。</br>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 25 Aug 2001 18:46:45 +0900</pubDate>
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